ECcube4 インストールフォルダを変更したときの対応

フォルダ名を変えたらやること

Eccubeをインストールした後、いろいろと設定やら店舗情報などを入れた後、うっかりインストールフォルダのスペルミスなどが発見されたら、直したいですよね。

そうなんです、ECcube4はフォルダ直したくらいでは普通に動くんですが、サブフォルダなんかに設定したりして不具合出た時のための備忘録書いておきます。

こんな具合にフォルダを変えても、普通に使えます。

カートに入れるときにエラーになる

下記のようにカートに入れるときにエラーが出るんです。

管理画面にログインできないんです。

.envファイルのサブフォルダを修正しましょう

とにかく、ここまでやれば普通に使えるようになります。

PHP サンプル 全角数字・全角を半角に変換(英数字、アルファベット)

C#、.Net 印刷する。ダイアログを表示してプリンタ選択可能

独自に作りこんだ印刷ロジックです。
ソースを参考にして改造してみてください。

//PrintDocumentオブジェクトの作成
System.Drawing.Printing.PrintDocument oPrintDocument = new System.Drawing.Printing.PrintDocument();
//PrintPreviewDialogクラスの作成
System.Windows.Forms.PrintPreviewDialog oPrintPreviewDialog = new System.Windows.Forms.PrintPreviewDialog();
//PrintDialogクラスの作成
PrintDialog oPrintDialog = new PrintDialog();

//PrintPageイベントハンドラ(印刷出力処理)
oPrintDocument.PrintPage += new System.Drawing.Printing.PrintPageEventHandler(this.oPrintDocument_PrintPage);

//デフォルト設定
oPrintDocument.DefaultPageSettings.Landscape = true; //横向き

//PrintDocumentを指定
oPrintDialog.Document = oPrintDocument;
//印刷の選択ダイアログを表示する
if (oPrintDialog.ShowDialog() == DialogResult.OK)
{
//OKがクリックされた時は印刷する
oPrintPreviewDialog.Document = oPrintDocument;
oPrintPreviewDialog.ShowDialog(); //プレビュー表示
//oPrintDocument.Print(); //いきなり印刷はこちら
}

C# 生年月日・誕生日から簡単に年齢を計算する

DateTime birthDate = DateTime.Parse(“1970/01/01”);
DateTime today = DateTime.Now;

//誕生日年と今日日付の年から年齢を算出
int iAge = today.Year – birthDate.Year;

//今日日付と比べて誕生日がまだ来ていなければ、-1する
if (today.Month < birthDate.Month || (today.Month == birthDate.Month && today.Day < birthDate.Day)){ iAge--; } //デバッグして確認 text1.Text = iAge;

ドメインを変更したときの301リダイレクトの対応 SEO対策

いろいろ試してググッた結果の備忘録!!!
.htaccessに追記
RewriteEngine On
RewriteCond %{http_host} ^www.oldtest.com
RewriteRule ^(.*) http://www.newtest.com/$1 [R=301,L]

■.htaccess
Mod-Rewriteをサポートしていない
Redirect 301 / http://www.newtest.com/

■php
header( “HTTP/1.1 301 Moved Permanently” );
header( “Location: http://www.newtest.com/test.html” );

PHPでミリ秒まで取得する time()、microtime()

time()
時間を取得できる関数
※が、これはミリ秒までを取得できない!

microtime()
UNIXのタイムスタンプを取得する関数
こちらを利用する

microtime(true) = 1498572751.7351

例)
date(‘Y-m-d H:i:s’, microtime(true))

2017-12-03 09:18:09

$arrTime = explode(‘.’,microtime(true));
date(‘Y-m-d H:i:s’, microtime(true)) . $arrTime[0] ;

2017-12-03 09:18:09.7351

WordPressの記事を複製コピーできる(WordPressプラグイン「Duplicate Post」)

Duplicate Postご案内

プラグイン新規のインストール画面で「Duplicate Post」を検索してインストールしてください。

有効化すると、記事一覧の画面に次の「複製」「新規下書き」という項目が追加されています。
「Duplicate Post」の機能はとてもシンプルでとても使いやすく操作が楽です。