[find]でファイルやディレクトリを検索する find|Linuxコマンド

構文
find [option] [path…] [expression]

オプション
-depth  ディレクトリ本体の前に,ディレクトリの内容を先に評価する
-follow  シンボリック・リンクの参照先を検索する
-xdev   他のファイル・システムにあるディレクトリは探索しない

参考>
フォルダ配下の拡張子htmlのファイルをファイル詳細付きで検索する
$ find ~/ -name “*.html” -ls
444226 1 -rw-r–r– 1 hoge hoge 86 Nov 19 12:30 /home/hoge/index.html

ルートのpublic.html以下で拡張子がjpgでかつサイズが
100Kバイト以上のファイルを探し,結果をresultファイルに書き込む
$ find ~/public.html -name “*.jpg” -and -size +100k -fprint result

tempを含むファイルを探し,削除を行う
$ find ~/ -name “*temp*” -ok rm {} \;

Excelで日付の加算(足し算)、減算(引き算)、、、いまさら聞けない…

7日後の日付を求める場合、単純に日数を加算すればよい

C2が「2016/08/01」の場合
① =C2+7
結果⇒「2016/08/08」
② =C2-7
結果⇒「2016/07/25」

2ヶ月後の日付を求める場合、EDATE関数です。
C2が「2016/08/01」の場合
① =EDATE(C2,2)
結果⇒「2016/10/01」
② =EDATE(C2,-2)
結果⇒「2016/06/01」

CloudFrontのエッジサーバ上にあるキャッシュされているオブジェクトを変更する又は、更新する

まずは CloudBuddy Personalをインストールします。

http://m1.mycloudbuddy.com/downloads.html

メールアドレスなど入力が必要ですが、画面に出てくる指示のままに
進めます。

ダウンロード、インストール後、S3のアクセスキー、秘密キーなどを
入力して、CloudBuddy Personalのエクスプローラ画面を開いてください。

JavaScriptの配列操作まとめ。配列要素を追加,結合,取得,削除

配列要素の追加- unshift
配列の先頭に値を追加する例
var arrHoge = [‘b’, ‘c’];
arrHoge.unshift(‘a’);
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]

————————————-
末尾に追加 – push
配列の末尾に値を追加する
var arrHoge = [‘a’, ‘b’];
arrHoge.push(‘c’);
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]

————————————-
指定した位置に一つ以上追加 – splice
配列の指定した位置に一つ以上の値を追加する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
arrHoge.splice(1, 0, ‘A’); // 二番目に挿入
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘A’, ‘b’, ‘c’]

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
arrHoge.splice(2, 0, ‘A’, ‘B’); // 三番目に複数挿入
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘A’, ‘B’, ‘c’]

————————————-
非破壊的な結合 – concat
配列結合して新しい配列を生成する

var arrHoge1 = [‘a’, ‘b’];
var arrHoge2 = [‘c’, ‘d’];
var arrHoge = arrHoge1.concat(array2);

console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’, ‘d’]
console.log(arrHoge1); // [‘a’, ‘b’]
console.log(arrHoge2); // [‘c’, ‘d’]

————————————
破壊的な結合 – push

一つ目の配列に二つ目の配列を結合します。
配列に影響を及す。
var arrHoge1 = [‘a’, ‘b’];
var arrHoge2 = [‘c’, ‘d’];

Array.prototype.push.apply(arrHoge1, arrHoge2);

console.log(arrHoge1); // [‘a’, ‘b’, ‘c’, ‘d’]
console.log(arrHoge2); // [‘c’, ‘d’]

————————–
先頭を取得
配列の先頭の値を取得する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var value = arrHoge[0];
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]
console.log(value); // ‘a

—————————-
末尾を取得
配列の末尾の値を取得する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var value = arrHoge[arrHoge.length – 1];
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]
console.log(value); // ‘c’

—————————-
配列の要素数を取得 – length
配列の要素数を取得する。

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var l = arrHoge.length;
console.log(l); // 3

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値から最初に出現するのkeyを取得 – indexOf
配列の値からkeyを検索して取得します。
複数以上の同じ値が存在する場合、最初に見つかった値のkeyを取得します。

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var index = arrHoge.indexOf(‘b’);
console.log(index); // 1

—————————

Windows Liveメールでエラー!「0x800CCC0F」が表示される場合の対処方法、Windows7

セキュリティソフトが影響している
一部セキュリティソフトをインストールすると、メールサーバーの設定が書き換わる場合があります。設定が変更され受信ができない場合、メール設定確認してください

送信メールの容量を調節する

メール送信時のタイムアウト時間を調整する

PHPでミリ秒を含む時間を取得する

PHPで開発している時、デバッグ時によくつかう、処理ごとにどれだけ実行時間を出力する。

時間を取得できる「time()」関数

ミリ秒の取得は「microtime()」でUNIXのタイムスタンプを取得する関数を使用する。

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echo ‘microtime(true) = ‘.microtime(true) ;

実行結果は以下の通り。
microtime(true) = 1470905143.591

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見づらいので、日付に変換して出力する
//microtimeを.で分割
$arrTime = explode(‘.’,microtime(true));

//UNIXタイムスタンプ
echo $arrTime[0];

//date関数で任意の書式に変換
echo date(‘Y-m-d H:i:s’, $arrTime[0]);

//ミリ秒
echo $arrTime[1];

//日時+ミリ秒
echo date(‘Y-m-d H:i:s’, $arrTime[0]) . ‘.’ .$arrTime[1];