jQuery 要素を指定するセレクタ

すべての要素を指定する
$(“*”)

要素名を指定して要素を指定する
$(“要素名”)

id名から要素を指定する
$(“#id名”)

クラス名から要素を指定する
$(“.class名”)

要素名もしくはid名に一致する要素を指定する
$(“要素名,#id名”)

id名内の配下にある要素を指定する
$(“#id名 要素名”)

id名直下のa要素を指定する
$(“#id名 > 要素名”)

要素名Aの次に現れる要素名Bを指定する
$(“要素名A + 要素名B”)

要素名Aの以降に現れる要素名Bの全てを指定する
$(“要素名A ~ 要素名B”)

apacheのフォルダを表示しないようにする(ディレクトリリスティング無効)

Apache のディレクトリリスティング無効化


Options MultiViews Indexes FollowSymLinks
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all

上記のの Indexes があるエイリアス(4行目)の Indexes を削除して保存します。
(下記のように修正する)


Options MultiViews FollowSymLinks
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all

Web サーバーを再起動します。
# service httpd restart

右クリックを実装する .net C#

ツールメニューからContextMenuStripを選択して配置する。ドロップでOK
2017-01-16_082922

「ここへ入力」と書かれた部分をクリックするとメニューを書き込めます。
Enterキーを押すと入力が確定します。メニュー項目が1つできました!

2017-01-16_082936

メニュー配下のメニューも作れます。
”-”ハイフンで区切り線も挿入できます。

2017-01-16_082949

作成した。「ContextMenuStrip」はコントロールに割り当てることで、そのコントロールが右クリックされたときに動作するようになります。

[find]でファイルやディレクトリを検索する find|Linuxコマンド

構文
find [option] [path…] [expression]

オプション
-depth  ディレクトリ本体の前に,ディレクトリの内容を先に評価する
-follow  シンボリック・リンクの参照先を検索する
-xdev   他のファイル・システムにあるディレクトリは探索しない

参考>
フォルダ配下の拡張子htmlのファイルをファイル詳細付きで検索する
$ find ~/ -name “*.html” -ls
444226 1 -rw-r–r– 1 hoge hoge 86 Nov 19 12:30 /home/hoge/index.html

ルートのpublic.html以下で拡張子がjpgでかつサイズが
100Kバイト以上のファイルを探し,結果をresultファイルに書き込む
$ find ~/public.html -name “*.jpg” -and -size +100k -fprint result

tempを含むファイルを探し,削除を行う
$ find ~/ -name “*temp*” -ok rm {} \;

Excelで日付の加算(足し算)、減算(引き算)、、、いまさら聞けない…

7日後の日付を求める場合、単純に日数を加算すればよい

C2が「2016/08/01」の場合
① =C2+7
結果⇒「2016/08/08」
② =C2-7
結果⇒「2016/07/25」

2ヶ月後の日付を求める場合、EDATE関数です。
C2が「2016/08/01」の場合
① =EDATE(C2,2)
結果⇒「2016/10/01」
② =EDATE(C2,-2)
結果⇒「2016/06/01」

CloudFrontのエッジサーバ上にあるキャッシュされているオブジェクトを変更する又は、更新する

まずは CloudBuddy Personalをインストールします。

http://m1.mycloudbuddy.com/downloads.html

メールアドレスなど入力が必要ですが、画面に出てくる指示のままに
進めます。

ダウンロード、インストール後、S3のアクセスキー、秘密キーなどを
入力して、CloudBuddy Personalのエクスプローラ画面を開いてください。

JavaScriptの配列操作まとめ。配列要素を追加,結合,取得,削除

配列要素の追加- unshift
配列の先頭に値を追加する例
var arrHoge = [‘b’, ‘c’];
arrHoge.unshift(‘a’);
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]

————————————-
末尾に追加 – push
配列の末尾に値を追加する
var arrHoge = [‘a’, ‘b’];
arrHoge.push(‘c’);
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]

————————————-
指定した位置に一つ以上追加 – splice
配列の指定した位置に一つ以上の値を追加する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
arrHoge.splice(1, 0, ‘A’); // 二番目に挿入
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘A’, ‘b’, ‘c’]

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
arrHoge.splice(2, 0, ‘A’, ‘B’); // 三番目に複数挿入
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘A’, ‘B’, ‘c’]

————————————-
非破壊的な結合 – concat
配列結合して新しい配列を生成する

var arrHoge1 = [‘a’, ‘b’];
var arrHoge2 = [‘c’, ‘d’];
var arrHoge = arrHoge1.concat(array2);

console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’, ‘d’]
console.log(arrHoge1); // [‘a’, ‘b’]
console.log(arrHoge2); // [‘c’, ‘d’]

————————————
破壊的な結合 – push

一つ目の配列に二つ目の配列を結合します。
配列に影響を及す。
var arrHoge1 = [‘a’, ‘b’];
var arrHoge2 = [‘c’, ‘d’];

Array.prototype.push.apply(arrHoge1, arrHoge2);

console.log(arrHoge1); // [‘a’, ‘b’, ‘c’, ‘d’]
console.log(arrHoge2); // [‘c’, ‘d’]

————————–
先頭を取得
配列の先頭の値を取得する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var value = arrHoge[0];
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]
console.log(value); // ‘a

—————————-
末尾を取得
配列の末尾の値を取得する

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var value = arrHoge[arrHoge.length – 1];
console.log(arrHoge); // [‘a’, ‘b’, ‘c’]
console.log(value); // ‘c’

—————————-
配列の要素数を取得 – length
配列の要素数を取得する。

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var l = arrHoge.length;
console.log(l); // 3

—————————
値から最初に出現するのkeyを取得 – indexOf
配列の値からkeyを検索して取得します。
複数以上の同じ値が存在する場合、最初に見つかった値のkeyを取得します。

var arrHoge = [‘a’, ‘b’, ‘c’];
var index = arrHoge.indexOf(‘b’);
console.log(index); // 1

—————————