jQueryでホストやパラメータ情報を取得(URL、ファイル)

ホスト名(ドメイン)
$(location).attr(‘host’);
www.1t1.info

プロトコル
$(location).attr(‘protocol’);
http:

ドメイン以下のパス
$(location).attr(‘pathname’);
/test.php

パラメータ
$(location).attr(‘search’);
?id=321

ハッシュ(アンカー)
$(location).attr(‘hash’);
#id

[C#] 配列の要素数(長さ)を取得する

1次元配列の場合

配列(変数)名.Length

string[] arr = new string[8] { “A”, “B”, “C”, “D”, “E” };

arr.Length
——–
5

多次元配列の場合

配列(変数)名.Length
で要素の個数を返します。

配列(変数)名.GetLength(次元数)
で各次元の配列数を求めます。

for (int i=0; i < arr.GetLength(0); i++) {
for (int j=0; j < arr.GetLength(1); j++) {
textBox1.Text = arr[i,j];
}
}

改行、タブ文字などの定数(キャリッジリターン文字、ラインフィード文字)

//キャリッジリターン文字とラインフィード文字
s = “\r\n”;
//キャリッジリターン文字
s = “\r”;
//ラインフィード文字
s = “\n”;
//値0を持つ文字
s = “\0”;
//タブ文字
s = “\t”;
//バックスペース文字
s = “\b”;

まとめ

説明 VB.NETの定数 ControlCharsのメンバ エスケープ文字 ANSIコード
キャリッジリターン文字とラインフィード文字 vbCrLf CrLf \r\n
キャリッジリターン文字 vbCr Cr \r 13
ラインフィード文字 vbLf Lf \n 10
改行文字 vbNewLine NewLine
値0を持つ文字 vbNullChar NullChar \0 0
タブ文字 vbTab Tab \t 9
バックスペース文字 vbBack Back \b 8
フォームフィード
(Microsoft Windowsでは使用できない)
vbFormFeed FormFeed \f 12
垂直タブ
(Microsoft Windowsでは使用できない)
vbVerticalTab VerticalTab \v 11
引用符文字(“) Quote \” 34

Illustrator 文字をアーチ(湾曲)にする [イラストレーター]

まず文字ツールで文字を打ってください

『文字文字アーチ状にする』

メニューバーの「オブジェクト」→「エンベロープ」→「エンベロープオプション」
精度を100%にする(しなくてもいいですが、したほうがきれいになります)

メニュー「オブジェクト」→「エンベロープ」→「ワープで作成」を選択
「カーブ」を調整してOKです。

Illustrator フォントの色を変更 [イラストレーター]

[ファイル] メニューの [開く] をクリックし、加工するファイルを開いたら。

[ツールボックス] の [文字ツール] をクリックします。

色を変更したい文字をドラッグし、選択します。

[カラー] パレットで文字の [塗り] をクリックします。
※[カラー] パレットは、[ウィンドウ] メニューの [カラー] をクリックして表示します。

jQuery 要素を指定するセレクタ

すべての要素を指定する
$(“*”)

要素名を指定して要素を指定する
$(“要素名”)

id名から要素を指定する
$(“#id名”)

クラス名から要素を指定する
$(“.class名”)

要素名もしくはid名に一致する要素を指定する
$(“要素名,#id名”)

id名内の配下にある要素を指定する
$(“#id名 要素名”)

id名直下のa要素を指定する
$(“#id名 > 要素名”)

要素名Aの次に現れる要素名Bを指定する
$(“要素名A + 要素名B”)

要素名Aの以降に現れる要素名Bの全てを指定する
$(“要素名A ~ 要素名B”)

apacheのフォルダを表示しないようにする(ディレクトリリスティング無効)

Apache のディレクトリリスティング無効化


Options MultiViews Indexes FollowSymLinks
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all

上記のの Indexes があるエイリアス(4行目)の Indexes を削除して保存します。
(下記のように修正する)


Options MultiViews FollowSymLinks
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all

Web サーバーを再起動します。
# service httpd restart

右クリックを実装する .net C#

ツールメニューからContextMenuStripを選択して配置する。ドロップでOK
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「ここへ入力」と書かれた部分をクリックするとメニューを書き込めます。
Enterキーを押すと入力が確定します。メニュー項目が1つできました!

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メニュー配下のメニューも作れます。
”-”ハイフンで区切り線も挿入できます。

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作成した。「ContextMenuStrip」はコントロールに割り当てることで、そのコントロールが右クリックされたときに動作するようになります。